17歳の時に1度だけ入院したことがあります。

17歳の時に1度だけ入院したことがあります。

子供の頃から鼻づまりが多く、17歳のときに墨田区の病院で診てもらったのですが、私の鼻腔は大変狭く将来、蓄膿症になる恐れがあるということで、鼻腔を削って広げる手術をしました。

1週間ほど入院しててその時に思ったのですが、「健康って大事だな」

学校にも行ってなくて時間もあるし、親からは何か食べたいものがあれば買ってくると言ってもらえているのにもかかわらず、鼻喉にガーゼや綿などパンパンに詰めてあり、痛みからか風邪をひいて熱が出て、おまけに下痢までしているといった状態だったので、何もしたくないし食べたいものも何もない感じでした。

だとしたらいくらお金持ちであろうが自由な時間がたくさんあろうが健康でなければ全く意味がないものだと思ったのです。

逆に健康であればお金だっていくらでも稼げるし自由な時間には目一杯楽しく過ごせるわけです。

なので食事には気を使ったほうがいいですね。
ふぐは高タンパク低カロリーだしお鍋には沢山の野菜を入れて食べるので寒い冬にはとても良い食べ物だと思います。

フグを食べる時はぜひ浅草の「つち田」で食べてください。

経済について勉強しています。

大変ご無沙汰、久しぶりの投稿です。

日本の財政問題などテレビのニュースでは大変懸念されていますが、
借金やれ何兆円だの、国民年金は支給されなくなるだの、
ちょっと調べてみると全く馬鹿げた問題みたいです。

よく国の借金などと言われていますが、これは正確には政府の借金ということです。借金という事は逆に貸している人がいるということ。
では貸している人は誰か、それは日本国民です。

借りているのは政府、貸しているのは国民。

つまり我々国民はたくさんの財産を持っていると言うことです。

どういうことかというと
我々はお金があると銀行に預けます。

銀行とは金貸しでお金を儲けている会社なのに
日本人はみんな金を預け(貸し付け)、銀行から金を借りてくれない。
こんな低金利にもかかわらず。。。

なのでしょうがないから政府が借りている状態なのだそうです。
つまり銀行に預けたお金が又貸しされて政府の借金になっている。

政府がいくら借金をしていても円建てで借金をしている以上潰れる事はありません。なぜならそれは中央政府にはある権限があるからです。
その権限とは「通貨発行権」です。

だから会社や地方政府や家庭の財政と同じだと考えるのは大間違いなのだそうです。

お金を借りて返すときにはお札を刷って返すことがいくらでもできるので日本政府が潰れる事はないでしょう。
これがドルなどで借金をしているのなら話は別ですが。。。

対外純資産においても日本は23年連続世界一だそうです。

国が破綻しない限り、年金も支払われるので安心して収めるといいと思う次第です。
将来年金の支給される年齢は変わっているかも知れませんが、生きている以上永遠にお金がもらえる仕組みがあるのに使わない手はないでしょう。
今私は35歳なのですが我々世代が死ぬ頃には平均寿命120歳とかになっているかもしれませんね。

健康で長生きするのはそれだけで得だと思うので皆さん体に良いものを食べましょう。特にこの寒い冬にはふぐのお鍋なんかヘルシーで良いかも知れませんね笑